先進安全装備
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「クルマが人を守る」という考え方

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事故を未然に防止する「予防安全性能」の試験において、最高ランクの評価を獲得
ノートの「インテリジェントエマージェンシーブレーキ」「LDW(車線逸脱警報)」搭載車は、国土交通省と独立行政法人 自動車事故対策機構による平成26年度自動車アセスメントの予防安全性能評価で、最高評価となる「先進安全車プラス(ASV+)」を獲得。その高い安全性能が実証されました。

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いつでも安心して運転できるよう ドライバーをサポートします。

スマート・ルームミラー

クリアな後方視界を実現。スマート・ルームミラー(インテリジェントアラウンドビューモニター表示機能付) 
乗員、ヘッドレスト、積載物などで、さえぎられがちなルームミラーの後方視界を、クリアに保ちます。車内の状況に関わらず、車両後方にあるカメラの映像をルームミラーに映し出します。

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スマート・ルームミラーの後方視界

車両後部に装着した高解像度カメラが後方を映し出します。

レバー操作で、ルームミラーが車両後方にあるカメラの映像に切り替わり、車両後方をクリアに映し出します。

夜間や悪天候時でもクリアな後方視界。

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夜間でもカメラの感度をアップさせる ことによって、明るい後方視界を確保。

夜間でもカメラの感度をアップさせることによって、明るい後方視界を確保。

雨天時には、雨滴のないクリアな 後方視界を得られます。

雨天時には、雨滴のないクリアな後方視界を得られます。

注)ルームミラーとスマート・ルームミラーには死角があります。事前に死角範囲を確認してご使用ください。ミラーとカメラの取付位置の違いにより、対象物の大きさが異なります。使用状況により、太陽光線や照明等の直接光・反射光がカメラの視野範囲内に映ると、モニター映像が見にくくなることがあります。夜間や暗い場所、照明の下および悪天候下などでは、モニターの映像と実際の色味が異なることがあります。LED光源を使用した照明の一部が映った場合、モニター画面がちらつく場合があります。ACC ONまたはエンジンONの状態でモニターを使用できます。

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インテリジェントアラウンドビューモニター(移動物 検知機能付)*1*2*3*4 

インテリジェントアラウンドビューモニター

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クルマを上空から見下ろしているかのような映像をカメラモード時のスマート・ルームミラー(インテリジェントアラウンドビューモニター表示機能付)*5に映し出します。周囲の状況がひと目で把握できるため、安心してスマートに駐車できます。運転席からでは視認しにくい左前方や後方の安全も瞬時にわかり、縦列駐車も安心。映像は、スイッチ操作により、「トップビュー」「フロントビュー」「サイドブラインドビュー」「バックビュー」の切り替えが可能です。

駐車時の安全を確認。 インテリジェントアラウンドビューモニター

自車周囲の動くものを検知。移動物 検知機能*4を搭載。

ノートの周囲を歩いている人や、接近する自転車などの移動物を検知して、ルームミラー上のディスプレイの表示とブザーでドライバーに注意を促します。発進前にはトップビュー、Dレンジでの発進時にはフロントビュー、Rレンジでの後退時にはバックビューで、横切るものを検知します。

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踏み間違い衝突防止アシスト*1 

駐車操作などで、クリープ走行を含む低速走行時、進行方向に壁などの障害物がある場合に、万一ブレーキ操作が遅れ障害物と衝突する危険を察知したり、アクセルペダルをブレーキペダルと間違えて踏み込んでしまったときに、ドライバーにメーター内の警告灯とブザーで警告。さらに、自動的にエンジン出力やブレーキを制御することで、障害物への衝突防止や過度の加速の防止を支援します。壁はもちろん、コンビニなどのガラスも認識し、前進時にも後退時にも衝突回避をアシストします。

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前進時

前進時

後退時

後退時

■ 低速衝突軽減ブレーキ機能(前進時/後退時)
障害物に衝突する恐れがある場合は、エンジン出力制御にブレーキ制御を加え、万一の衝突事故を未然に防ぎます。

■ 低速加速抑制機能(前進時/後退時)
万一アクセルペダルを誤って踏み込んでしまったとき、急加速による衝突回避を支援。急加速は、エンジン出力制御によって抑制します。

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インテリジェントエマージェンシーブレーキ*1*6 

フロントカメラで前方の車両や歩行者を検知。衝突の可能性が高まるとメーター内の警告灯やブザーによりドライバーに回避操作を促します。万一、ドライバーが安全に減速できなかった場合には、自動的に緊急ブレーキを作動させて衝突を回避、または衝突時の被害や傷害を軽減します。

人に対して作動

人に対して作動

前方の歩行者も検知。衝突のおそれがある場合には、ドライバーの回避操作を促し、ドライバーが安全に減速できなかった場合に自動的に緊急ブレーキをかけて衝突回避を支援します。

クルマに対して作動

クルマに対して作動

前方の車両に衝突する危険を察知すると、メーター内の警告灯表示とブザーでドライバーの回避操作を促します。衝突する可能性がより高まったとき、緩くブレーキを作動させドライバーの回避操作を促します。万一ドライバーが安全に減速できなかった場合、緊急ブレーキを作動させます。

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LDW(車線逸脱警報)*1*7 

フロントカメラによりレーンマーカーを検知し、意図せずに走行車線から逸脱しそうな場合、メーター内の警告灯とブザーで注意を喚起し、クルマを車線内走行に戻す操作を促します。

走行車線からの逸脱を警告。LDW(車線逸脱警報)

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*1 安全装備はドライバーの安全運転を補助するものであり、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。システムの能力には限界があり、天候や路面状況などによっては作動しないことがありますので、システムだけに頼った運転はせず、天候や路面状況に合わせた運転、周囲の車両・歩行者の確認、十分な車間距離の確保など、安全運転を心がけてください。先進技術・機能の設定条件は、車種・グレードにより異なります。
*2 モニターにて確認できる範囲には限界があり、カメラ位置より高い物体は表示されません。必ず車両周辺の安全をミラーや目視で直接確認してください。
*3 車両上方から見下ろしたような映像にはつなぎ目があり、物やクルマが不連続になるとともに高さのある物体は表示されないことがあります。また、物やクルマが倒れ込み、実際の位置より遠くに表示されることがあります。

*4 移動物 検知機能は自車周辺の移動物をドライバーにお知らせすることで、安全確認をサポートする機能です。すべての移動物を検知できるわけではありません。また、静止しているものは検知できません。車両の操作をするときは、周囲の安全をミラーや目視で直接確認してください。
*5 ディーラーオプションの日産オリジナルナビゲーション(一部機種を除く)、ディスプレイ付ラジオにも表示できます。
*6 ノートのインテリジェントエマージェンシーブレーキは、約10〜80km/hの範囲で作動します。停止している車両、または歩行者に対しては、約60km/h以上では作動しません。また約30km/h以下で衝突回避の能力があります。詳しくはカーライフアドバイザーまでお問い合わせください。
*7 LDW(車線逸脱警報)は車速約60km/h以上で作動します。詳しくはカーライフアドバイザーまでお問い合わせください。

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