日産は、
2020年までに日産車が関わる死者数を
1995年比75%減へ。
この高い目標に向けて、乗用車の90%に
衝突被害軽減ブレーキ(FEB)を、
80%に踏み間違い衝突防止アシスト(EAP)を
装着しています。
2017年には既に73%減を達成*。
今後も最新の予防安全技術を開発し、
多くの車種へ採用拡大を進めてまいります。

*公益財団法人 
交通事故総合分析センター(ITARDA)による

日産の安全運転をサポートする技術

今、クルマ会社としてできることを。
安心したドライブを楽しむために、
日産は最新の予防安全技術を開発しています。

いつでもどこでも安心して運転できるようにドライバーをサポート

「危険が顕在化していない」場合でも、運転操作の負荷を軽減したり、
夜間や駐車時の視認性を良くするなど、安全な状態を維持できるようドライバーをサポートします。

危険な状態になりそうなときへの安全サポート

「衝突」が避けられないときには被害を最小限にとどめるため、
ブレーキを作動、シートベルトによって乗員を拘束するなど、クルマが衝突に備えます。

日産は、高齢運転者の事故防止対策としてのサポカー(セイフティ・サポートカー)や
衝突被害軽減ブレーキなどの各種認定制度を取得しており、
「ゼロ・フェイタリティ」の実現に向けた万全の取り組みを推し進めております。

2018年度予防安全性能評価 最高ランクASV+++獲得

2018年度自動車アセスメント(JNCAP)
予防安全性能評価において
最高ランクASV+++を獲得。
高い安全性が評価されました。

2018年度
「予防安全性能評価最高ランクASV+++獲得」
対象車

  • ノート
  • 日産デイズ ルークス
  • ※1:インテリジェント エマージェンシーブレーキ、LDW(車線逸脱警報)、インテリジェント LI(車線逸脱防止支援システム)、前方歩行者検知機能付の踏み間違い衝突防止アシスト、ハイビームアシスト、インテリジェント アラウンドビューモニター搭載車。
  • ※2:インテリジェント エマージェンシーブレーキ、LDW(車線逸脱警報)、前方歩行者検知機能付の踏み間違い衝突防止アシスト、ハイビームアシスト、アラウンドビューモニター搭載車

サポカーなら、技術の日産。国交省認定!衝突被害軽減ブレーキ