運転が苦手なママ共感の嵐!悩みを解決する新世代コンパクトカーでクルマはもっと楽しくラクになる

毎日運転するというママも、たまに頑張って運転するというママも、いつもお疲れ様です!生活にクルマが欠かせない家庭にとって、どんなクルマを選ぶか?というのは結構重要な問題ですよね。機能や大きさ、デザイン、そしてお金…。大きな買い物だからこそしっかりと検討したいものですが、世の中のママにうれしいクルマって、一体どんなクルマでしょう?今回はママたちが感じているクルマにまつわるあるあるな悩みを、日産のコンパクトカー「新型ノート e-POWER」が解決!運転や安心安全、そして費用に悩むママ、必見です!

クルマは大きな買い物だから…妥協はしたくない!

子どもの送迎や買い物、休日の遠出など、クルマが主な移動手段のママにとって育児と運転は切り離せないもの。

だからこそクルマは自分や家族にとっても安心安全で楽しく、快適なものでありたいし、購入費や維持費だって妥協したくないですよね。

そんなママたちの思いに、我こそは!と名乗りを上げたのは、日産のコンパクトカー「新型ノート e-POWER」。

2020年にフルモデルチェンジを終えたばかりのこのクルマ、実はママドライバーのあるあるな悩みを解決してくれるようですよ!

ママドライバーの悩みの多くは「運転」にまつわる根本的なところ

出産や引っ越しといったライフステージの変化によって、クルマに求めるポイントは変わるもの。

家族みんなが快適なクルマを、とスペックやデザインのことを中心に考えてしまいがちだけれど、ママドライバーたちには、実は「運転」そのものにまつわる悩みも多いんです。

Case1. 運転が苦手で大きなクルマはとんでもない!狭い道でも焦らないスマートな運転が理想だけど…

「新型ノート e-POWER」の魅力のひとつが、基本性能の良さ。

タイヤは最小回転半径4.9mと軽自動車並み!小回り性、ハンドルの取り回しの良さは、運転が苦手なママにとって心強い存在になりそうですよね。

また運転席から死角になりがちなAピラー(屋根を支える柱)付近に三角ガラスを配置することで、良好な視界を確保。

通行人や障害物などの確認を補助するためのシステム(ソナー機能)も搭載されているため、狭い道や駐車時など、思わずためらってしまうようなシーンでも、スムーズな運転をサポートしてくれます。

ここもポイント!「第2世代e-POWER」

e-POWERとは、エンジンで発電させ、走行は大出力モーターで行う、日産独自の電動パワートレイン(動力伝達装置)のこと。

100%電気の力で走る、ハイブリッド車とも異なる画期的なコンパクトカーです。

従来よりも大幅にアップデートを遂げた「第2世代e-POWER」が搭載され、その新世代の技術は、走行性、操作性の良さに反映されています。

充実の基本性能に加え、「第2世代e-POWER」によるなめらかで心地よい電気の走り、新感覚のドライブ体験は、ママのカーライフに安心と余裕を与えてくれそうです!

Case2. 軽自動車から買い替えを検討中。大切な家族のためにも安心安全にこだわりたい!

ドライブを快適にしながらも、もしものときにはしっかりと安全を守る数々の先進技術。

ひとつは、「インテリジェント エマージェンシーブレーキ(前方衝突回避サポート)*¹」。前方のクルマや歩行者を検知し、安全に減速できなかった場合は自動でブレーキが作動します。

さらに、自車からは見ることができない2台前を走るクルマをモニタリングし、減速が必要な場合はアラートで注意を促してくれる「インテリジェント FCW(前方衝突予測警報)*²」を搭載。

空から見ているような視点でクルマの周囲が確認できる「インテリジェント アラウンドビューモニター」をオプションで選択することで、前方・側方・後方と、360°の運転支援機能を手に入れることも可能です。

他のクルマや歩行者の動きを予測し、先回りして伝えてくれる機能が、安全安心を支えます。

ブレーキペダルと間違えてアクセルペダルを踏んじゃった!そんな“ヒヤリ”な事態に力を発揮するのが「踏み間違い衝突防止アシスト*³」です。ペダルを踏み込んだ瞬間に自動でブレーキがかかり、車両や歩行者、障害物との衝突を防ぐ手助けをしてくれます。

自身と家族の大切な命を守るためにも、技術の力を借りながら、常に安全運転を心がけていたいですね!

■安全装備はドライバーの安全運転を補助するものであり、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。システムの能力には限界があり、天候や路面状況などによっては作動しないことがありますので、システムだけに頼った運転はせず、天候や路面状況に合わせた運転、周囲の車両・歩行者の確認、十分な車間距離の確保など、安全運転を心がけてください。先進技術・機能の設定条件は、車種・グレードにより異なります。詳しくはカーライフアドバイザーまでお問い合わせいただくか、取扱説明書をご覧ください。

Case3. 運転中は子どもの声が聞こえづらい…でも振り向くわけにはいかないんです…

静かさの秘密は、「第2世代e-POWER」の高性能な発電制御システム!

発電のためのエンジンをかける回数や回転数を自動で調整するとともに、路面の状態や走行速度によって変わるロードノイズ(タイヤが発する音)を上手に活用。状況によって発電するタイミングをコントロールすることで、運転中の騒音を感じにくくする工夫がなされています。

騒音が家族の会話を邪魔しないから、ストレスなくコミュニケーションがとれそうです!

ここもポイント!振動を抑えた、赤ちゃんも快適な乗り心地

路面の凸凹を拾いにくくする設計が、走行時の振動を軽減。

特に赤ちゃんに対しては少しの振動でも不安に思ってしまうものですが、寝ているわが子の首がカクンと揺れて心配…そんなシーンはなくなるかもしれませんね。

Case4. 費用は抑えたい、でも機能性にもこだわりたい。これってわがままな悩みですか?

多彩な日産独自の先進技術が盛り込まれ、操作性、機能性ともに申し分なしの「新型ノート e-POWER Sグレード」は、お値段もママの味方!

便利なカーナビはもちろん、安全運転を支える装備として「インテリジェントFCW(前方衝突予測警報)」「踏み間違い衝突防止アシスト」など、数々の安全装備を標準装備しています。全グレードが国が定める安全運転サポート車の高位レベル「サポカーS ワイド」の対象であるなど、その安全性能はお墨付きです。

さらに近年欠かせない機能となりつつあるドライブレコーダーも、標準の前方撮影に加え、オプションで後方撮影の装備が可能。煽り運転や後方からの衝突事故への対策がしっかりできて安心ですね!

「第2世代e-POWER」や車体については、最上位モデルのXグレードと同等と、パパも納得のスペックです!

Photo:X。ボディカラーはビビッドブルー

燃料はガソリンのため、充電用のポートは必要ありません。

それは、ハイブリッド車や電気自動車の導入時に考えなければいけない初期費用が不要ということ。これまでと環境を変えずに、快適な電気の走りが手に入ります。

価格も機能も諦めたくない、こだわり派さんにぴったりのクルマですね!

*⁴:お支払い総額 2,482,536円
第2世代e-POWER搭載、ナビゲーションシステム・ドライブレコーダー・ETC装備、諸経費込み、税込み

「新型ノート e-POWER」の100%電気の走りで、クルマをもっと楽しくラクに!

クルマの運転は、生活や育児に直結するからこそ安心安全で楽しく快適に。

どこをとっても上質なコンパクトカーのオーナーに、あなたもなってみませんか?

ママと家族にうれしい魅力が満載の「新型ノート e-POWER」なら、素敵なカーライフを重ねていけそうです!

*¹:車速約5km/hから作動します。歩行者・人が乗車している自転車には約10km/h~80km/hの範囲で作動します(車速約100km/h以上では停止車両に対しては作動しません)。
*²:車速5km/h以上で作動します。
*³:進行方向の壁や車両などの障害物(前進時・後退時)や歩行者(前進時のみ)を検知。アクセルペダルとブレーキペダルの踏み間違えやブレーキ操作が遅れたときに、警報音と表示で警告し、さらに過度な加速の防止や障害物・歩行者への衝突防止を支援します。

【この記事は、2021年7月にmamariに記事広告として掲載されたものです。】