日産からのメッセージ

トリプルセーフティ
トリプルセーフティ


日産は安全を、トリプルセーフティで考えます。

インフォメーションセーフティ
まわりの状況をきちんと知る、把握する。それがインフォメーションセーフティです。そのために最も大切なのが、よく見えること。日産は従来の装備に加え、ロングライフ撥水ガラス(フロントドアガラス)やキセノンヘッドランプなど、視界が悪くなる雨の日や夜間のドライブをサポートする新装備を、順次採用していきます。

コントロールセーフティ
危険な状況におちいった場合、クルマを操作することによって事故を未然に防ぐのが、コントロールセーフティです。日産は、ABSの標準化につづき、従来より少ない力で急ブレーキがかけられるブレーキアシストを、まず新型サニーから始め、98年末までに、ほとんどすべての新型車に標準装備していきます。 ※ガソリン2WD車に装備

インパクトセーフティ
万が一の衝突事故の際に、乗員と相手の被害を最小化するための安全が、インパクトセーフティです。日産は、ゾーンボディ・コンセプトをさらに進化させ、側面衝突への対応をより強化した高強度ボディを開発。SRSデュアル&サイドエアバッグシステムとともに、一部の車種に採用しております。