11月1日はれ




商業車・RV館のメイン技術展示となった「新型テラノ」カットボディ。この展示が動きはじめると来場者が足を止め、見入っています。ダイナミックな展示は、他社技術展示を凌駕しています。長時間にわたる企画構想と演出案が結晶したものになりました。この技術展示製作は、日産自動車の試作部と関連企業の合作です。特にベアシャシー(駆動部分)は、精度が高く合体したときは、ミリ単位の「すき間」しかありません。

設計図


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運輸省山下自動車交通局長、日産ブースを訪問
今日、12時ごろ山下局長が、宮田取締役の案内で「環境・安全コーナー」をご視察されました。SRSエアバッグとASV(ADVANCE SAFETY VEHCLE)の居眠り運転警報システムなどをご覧になりました。






新型テラノ技術展示が動きはじめると、お客様は(' ')になってしまします。その時の驚き(* *)といったら、もう( 。)びっくりしています。私たちが(^^)笑顔でナレーションをしますとカメラマン?のフラッシュがいっせいにひかります。今が、一番ナレーションが調子にのっているときです。

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