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震災があったけど、今までよりも、良い品質のエンジンを作っていきたいです。
地震には負けません。いわき人は頑張ります!
復興に向けて頑張りたいと思います。
大勢の皆さんのご協力で、なんとかいわき工場復興することができました。本当にありがとうございました。
私たちは復興で強くなりました。ますますがんばっぺ!いわき!
一番に復興して、復興のシンボルになりたかった。
大きな震災だったんですけど、モノづくりをする職場として、さらに良いモノをお客さまにたくさん届ける、という気持ちで作業の方に取り組んでいます。
一刻でも早く、お客さまのもとにエンジンを届けたいと思います。
いわき工場から、新鮮なエンジンを皆様にお届けします!
お客さまに、「日産のクルマが一番好きだ」と言われるようなクルマを作っていきたいです。
これからも余震が続きますけど、地震に負けずに早く、一台でも良いクルマをお客さまにお届けしたいと思ってます。
まだ完全に、100%とは行きませんけども、世界中にエンジンを待っている、クルマを待っているお客さまがいます。一日も早く、100%で、それ以上で活動できるように頑張っていきます。
一人一人の思いが入ったエンジンを、一生懸命作っていきたいと思います。
被災した次の日から入った復旧作業も終わって、これからエンジンをガンガン出して行くので、心待ちにしていていただきたいと思っています。
(右)一日でも早く、一時間でも一分でも早く生産して早くお客さんに届けるというのが私たちの使命なので、そこを力強く頑張っていきたいと思います。
(左)震災が起きて、それから僅か2ヶ月で、ここまで普通の生産ができるようになった。これからこの力を利用して、皆さんのために一秒でも早く、いっぱい作って、エンジンを皆様の元に届けますので。待っててください。
(右)今回の復興に向けて、本当に内外の方からたくさんの協力いただいたので、とにかく、生産をフル生産、それが皆さんへのお返しだと思っています。
(左)いわき工場が元気な姿を内外にアピールして、震災に遭われた方の、少しでも励みなればと思います。
早めに頑張って復興に努力したいと思います。
今まで以上に、現場力を強めて、復旧に掛けた力を日産のモノづくりに注いでいきたいと思っています。
被災された皆さんにもいわき工場が立ち上がったことを支えにして、なんとか一緒に災害を乗り越えていければ、と言う風に思っております。
世界中でエンジンをお待ちいただいてるお客さまがいます。その方々に一刻でも早くお届けするという気持ちでガンバっております。
日産の中で、一番地震の震源に近い工場なんですけど、それでもいわきのために頑張っていきたいと思います。
私が今回震災を通して感じたことは、「できないことなんて何も無い」。どうやるか、どこまでやるか、ということを常に考えていれば、何でもできると思いました。地震なんかに負けません。
節電にも協力しながら復旧をめざして頑張っていきたいと思います。
現場でできる最善を尽くしたいと思います。一日も早く日産のクルマを届けられるように頑張っていきたいと思います。
仕事は皆それぞれ違うのですが、今、自分自身ができる最善を尽くしたいと思っています。なるべく早めに、お客さまにクルマを届けられるように従業員全員で協力して仕事をしていきたいと思っています。
大変迷惑をかけているとは思いますが、いち早くお客さまにいいクルマを届けられるように頑張っていきたいと思います。
3月11日に震災に遭い、とても大変な思いをしましたが、これからも品質のいいクルマを作り、日本、そして、世界各国のお客さまに届けたいと思います。そして、日本や日産の底力を証明したいと思います。
日産のクルマに乗って生活をエンジョイできるか。そこまで考えられるのが我々日産自動車だと思っています。ファンが一人でも多くできれば。そう我々は祈ってこの復興を成し遂げました。これからも、何事も無かったように。行動は冷静に心は熱く。従業員ひとりひとりが頑張っています。
震災があってからは細かい作業はやっていたのですが、稼動できませんでした。この先、今まで止まっていた分の挽回をガンガンやっていきたいです。
品質のいいクルマを、早く皆さんに乗っていただきたいので、それに向けて頑張っています。地震でたくさんの人がダメージを受けましたが、品質を第一に考えてお客さまにいいクルマを届けられるよう、頑張っていきたいと思います。
我々は生産業なので、「つくれる喜び」を感じました。皆、震災で苦労してつらい時ですが、やはり僕らにできることは、より一層いいクルマを皆さんに届けることだと思っています。これからより一層品質を上げて頑張っていきます。
ゴーン社長の言葉にあるファイティングスピリットという言葉通り、戦うつもりでやっています。
災害にも負けずこれからもどんどんいいクルマを作っていきます。できるだけ早くクルマを提供できるということが一番だと思います。
これからが日産の底力を見せる時だと思うので、体制が整ってからが勝負になってくると思う。我々もそれに備えて体調を整えながら、やっていきたいと思っています。
我々も、しずんでいるわけにはいかない。販売会社として一番心がけていることはやはり、震災後の今だからこそ、笑顔で接するということ。
普段よりも、お客さまと密に接するよう心がけています。
お客さまの笑顔が一番。震災を受けてさらにお客さまの気持ちになって行動することを第一に、ご提案していきたいと思っています。
私たちは仕事が出来るだけ幸せ。みんなの分も頑張らなくてはならない、と常々この震災があってから思って行動しています。
常に前進です。なぜかというと、お客さまには、ネガティブじゃなくてポジティブな気持ちで行動しなくてはいけないからです。最大限にやる、というのが私の気持ちです。
私たちは販売店としての底力を見せないといけない。お客さまにはご迷惑をおかけしているかと思いますが、今、日産自動車全社員で復旧・復興を一丸となってがんばっており、必ず良いおクルマをとどけさせていただきます。
私たちがお客さまにできることは、言葉で「大丈夫でしたか?」ではなく、行動に移すこと。一人一人では小さい力ですが、それでも自分が出来ることを毎日、毎時間、心で相手のことを思って頭で考えて、行動するというのが一番。
震災からも立ち直って営業再開しているのですが、まだ営業できない店舗もあります。その店舗の分もカバーして、お客さまに迷惑をかけないようにやっていきたいと、スタッフ全員で決意して毎日頑張っています。本当に強い仲間だなと感じています。
より一層、お客さまに喜んでいただいて、自分たち販売会社も喜べるようにしていきたいです。
少しでも早く納車が出来るように私たちも精一杯努力させていただきます。
お客さまも震災に遭われている方はたくさんにらっしゃるので、少しでも元気を与えられるように笑顔をいつも心がけています。
僕が関わらせていただいたお客さまから1年後2年後に「良かった」と言ってもらえるようにやっています。
今回の震災で弊社ショールームは倒壊し、仮店舗での対応となり、お客さまからすごく心配していただく状況が3ヶ月続きました。今ようやく復興に向けてショールームに入れるようになり、お客さまへ、「安心してご来店ください」と言えるようになりました。今は、そのことを一番嬉しく思います。
復旧・復興を通じて、人と人との繋がりの大切さを強く感じました。仲間を大切にしてこれからやっていきたいと思います。