NISSAN

CONCEPT PLAY EVENT WANTED DATA X-TRAIL

遊び場は、日本中に眠っている。

エクストリーマーにとって、ストリートや公園は楽園だ。けれど、いま彼らが遊べる場所はどれだけあるだろう。好きなことを、好きなだけ楽しむ。その精神を日産は広げていきたい。使われなくなった施設。荒れ果てた土地。まだ知られていないスポット。そんな場所を日本中から探しだし、遊び場として変えていく。無謀だと思うだろう。バカげてると思うだろう。けれど、こんなプロジェクトからこそ、まだ誰も見たことない遊びが生まれていくはずだ。

THE “PLAY” LIST #001 長野のボブスレーパークで遊びつくせ。

X-tremer

  • SKATEBOARD STREET

    池田 大亮DAISUKE IKEDA

    国内外問わず、次々と好成績を残す弱冠17歳の天才スケーター。バーチカルやステア、ハンドレールやレッジとあらゆるテラインでスケートボードを操り、世界中から注目を集めている。

    • AJSA グランドチャンピオン(2016)
    • 第1回日本スケートボード選手権大会兼日本ローラースポーツ連盟強化指定選手候補選考会 優勝(2017)
    • DAMN AM COSTA MESA 優勝(2017)
  • SKATEBOARD STREET

    西村 碧莉AORI NISHIMURA

    中学生ながら全日本選手権で2度の優勝を経験し、国内大会ストリート競技でほぼ負けなしの絶対王者。男子顔負けの攻めのスタイルで、世界のビックコンテストでもその名を轟かせている。

    • SLS [SUPER CROWN WORLD CHAMPIONSHIP] 5位(2016)
    • 第1回日本スケートボード選手権大会兼日本ローラースポーツ連盟強化指定選手候補選考会 優勝(2017)
    • X GAMES Women's Skateboard Street 優勝(2017)
  • LONGBOARD DOWNHILL

    田村 憲之NORIYUKI TAMURA

    バンクーバーのロングボードメーカーRaynelongboardsのプロチーム所属。2016年にはRaynelongboardsのチームライダーと共にRayne Skyline Tourで国内のスポットを巡るツアーを行った。

    • 国際ダウンヒル協会主催ベジハイ本戦出場(2015)
    • ウィスラーロングボードフェスティバル 本戦出場(2015)
    • チャンジャーロングボードフェスティバル 優勝(2016)
  • LONGBOARD DOWNHILL

    尾利出 あゆみAYUMI ORIDE

    2011年から本格的にダウンヒルスケートボードを始める。世界各地のレースに参加する傍ら、セッションやイベントの開催など日本におけるロングボードの普及活動を積極的に行っている。

    • Campalanas local race(Visayan Longboard Trilogy)女子優勝(2015)
    • IDF Veggie Hill 6位入賞(2015)
  • LONGBOARD DOWNHILL

    ファイフェル・フィゲロアFIFER FIGUEROA

    2010年、本格的にダウンヒルスケートボードを始める。2014年までにアメリカ・メキシコ・フィリピンなど計5回レースに参戦。2013年日本に移住、ダウンヒルスケートボードの普及活動に取り組んでいる。

  • INLINE SKATES

    安床 エイトEITO YASUTOKO

    2歳半でローラースケートを履き、1997年初優勝。ワールドプロツアーで通算45回優勝、3度の年間総合優勝を達成。弟の武士と共に「安床ブラザーズ」として人気を博す、現役世界チャンピオン。

    • X GAMES 優勝(1999・2000・2003)
  • INLINE SKATES

    安床 武士TAKESHI YASUTOKO

    エクストリームスポーツ世界最高峰のX GAMESに、11歳で初出場(ギネス記録認定)し、2度の優勝、3度の準優勝など、数多くの優勝経験をもつ現役世界チャンピオン。

    • ワールドランキング 1位(2004)
    • X GAMES ASIA 優勝(2008~2012)
    • British Inline Championships 優勝(2017)
  • BMX FREESTYLE

    米田 大輔DAISUKE YONETA

    湘南の鵠沼海岸スケートパークをホームとするBMX PARK/STREETライダー。ライディングはとにかく飛んで回るスタイル。アメリカやオーストラリアで武者修行をし、海外のコンテストにも挑戦している。

    • 全日本フリースタイルBMX連盟 東日本大会 エリートクラス 2位(2016)
    • PERUGIA CUP 7位(2016)
  • PARKOUR

    YUUTAROU

    国内最高峰のパルクールチームmonsterpkのオリジナルメンバー。フランスにて創始者ヤマカシの元で修行を積み、舞台やライブなどへ積極的に出演し、パルクールの魅力を伝える活動を行っている。

  • PARKOUR

    RYOTA

    15歳でパルクールと出会い、わずか5年でパフォーマーとしてのキャリアを築く。その独自のランニングスタイルはシーンでも評価が高く、次世代を牽引する注目パルクールパフォーマーの1人。

  • MTB DOWNHILL

    ウィン・マスターズWYN MASTERS

    2008年にワールドカップにフル参戦。現在はGT Factory Racingとして、世界各地でレースに参戦している。自身のメディア'Wyntv'でウィリーを披露する世界屈指のウィリーマスターでもある。

    • UCI - Oceania Continental Champs 3位(2017)
    • Enduro World Series #1 優勝(2017)
  • MTB DOWNHILL

    井本 はじめHAJIME IMOTO

    11歳の時にMTBと出会い、15歳でダウンヒルレースに初参戦。翌年には、国内トップカテゴリーのエリートクラスに昇格、2010年には初優勝、同年にジュニアチャンピオン獲得。現全日本チャンピオン。

    • Coupe du Japon 白山-理野温泉 優勝(2016)
    • CJシリーズ ナショナルランキング 2位(2016)
    • アジアマウンテンバイク選手権DHI 4位(2017)
    • 全日本選手権DHI 優勝(2017)
  • MTB DOWNHILL

    加藤 将来MASAKI KATO

    中学生時代に培った柔道経験を生かし、パワフルで勢いのあるライディングで、若手注目株No.1のライダー。2014 年には自身初のジャパンシリーズ富士見大会エリートクラスで初優勝に輝いた。

    • ジャパンシリーズランキング エリートクラス 6位(2016)
    • Coupe du Japon 富士見パノラマDHI 男子エリート 準優勝(2017)

THE MONSTER PARK 8.26 SAT 1日限定開放@長野市ボブスレー・リュージュパーク

この夏、1日限りでボブスレーコースを遊び場として開放します。お気に入りのギアでコースを滑るのもあり。トリックを決めるのもあり。初心者の方は、コース上を歩くこともできるので安心して楽しめます!

SPECIAL GUEST

  • MTB CROSS COUNTRY

    平林 安里ARI HIRABAYASHI

    長野県白馬村出身。
    2017年 全日本選手権 U23優勝

  • INLINE SKATES

    安床 エイトEITO YASUTOKO

  • INLINE SKATES

    安床 武士TAKESHI YASUTOKO

  • SKATEBOARD STREET

    井本 はじめHAJIME IMOTO

INFOMATION

開催日

日にち8月26日(土)
開場/開始11:30/12:30
終了16:00(予定)

開催地

長野市ボブスレー・リュージュパーク
Google Map

主催

日産自動車株式会社

協力

長野市

 

お問合せ

イベント当日の緊急連絡先
(9:00〜17:00)
080-3519-4825

ギアによるプレイ体験は事前お申込み制(先着150名)

イベント詳細PDFを見る イベントに参加する

ご自身のギア使った「コーストライヤル」への参加は、先着150名様(12歳未満可)とさせていただきます。
あらかじめご了承ください。
全コースのウォーキングはご自由にご参加いただけますので、お待ちしております。

遊び場を仲間に教える

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エクストリーマーの為の遊び場、募集中。

扱いに困っている土地や建物はありませんか?または、ここで遊んでみたいというスポットはありますか?1畳分の狭さから球場100個分の広さまで、どんな場所でも問いません。その場所で、スケートボードやマウンテンバイクなどのエクストリームスポーツで遊ばせていただきます。採用された方には、10万円プレゼント!エクストリーマーのテンションがアガる場所、お待ちしております。

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X-TREMER DATA FILE

エクストリームスポーツ愛好者 1,015人への意識調査

#001 #001 94.0%のエクストリーマーが「遊び場不足」

NISSANは「エクストリーマー(=エクストリームスポーツのプレーヤー)」1,015人から本音を聞き出すべく独自調査を実施。その結果、各種競技について「関心が高まっている」「世界で活躍する日本人選手はもっと増えていく」との意識がある一方、まだまだ「日本はエクストリームスポーツを思う存分、自由にプレイし尽くせる、遊び尽くせる場所が足りていないと思う」との声が多くあがった。

#002 #001 クルマもエクストリームスポーツの「ギアのひとつ」

調査では、エクストリーマーが各スポーツを楽しむために「遠出」している姿も明らかになった。サーフィン(片道平均77.1分)やBMX(同44.0分)はもちろん、スケートボード(同57.5分)のプレーヤーも最適な場所まで移動している。そんなエクストリーマーたちに「クルマもエクストリームスポーツ・競技のギアの一つとして考えているか」と尋ねたところ、80.9%が「YES」と答えた。

「YES」の意見が多かった3種目

サーファー

サーファー

スノーボーダー

スノーボーダー

トレイルランナー

トレイルランナー

#003 クルマもエクストリームスポーツの「ギアのひとつ」

高速道路での運転をサポートする システムが欲しい

高速道路での運転をサポートする システムが欲しい

1,015人のエクストリーマーに「欲しいと思うクルマの機能」について尋ねたところ、「山道や雪道、未舗装道路での安定した走り(53.6%)」「大容量のトランク(63.1%)」「シートやトランクの防水加工(50.1%)」などの声があがった。注目は「高速道路での運転をサポートするシステム(57.3%)」の人気っぷり。

エクストリームスポーツを プレイした帰り道は正直しんどい

エクストリームスポーツを プレイした帰り道は正直しんどい

その背景には、ついつい「遊び尽く」してしまうというエクストリーマーの本音があるようだ。「エクストリームスポーツ・競技をプレイした後の帰り道は、正直しんどい」(n=1,025)との質問に、87.3%が「YES」と答えた。

探しつくせ。遊びつくせ。走りつくせ。THE “PLAY” LIST PRODUCED BY NISSAN X-TRAIL

X-TRAIL 高速道路同一車線自動運転技術「プロパイロット」搭載。  *1 *2 *3 *4

詳しく見る

帰り道はX-TRAILに任せろ。

高速道路 同一車線自動運転技術「プロパイロット」
*1 *2 *3 *4NISSAN INTELLIGENT MOBILITY

単調な“渋滞走行”と長時間の“巡航走行”。高速道路で負担を感じる二大シーンで、高速道路 同一車線自動運転技術「プロパイロット」は、ドライバーに代わってアクセル、ブレーキ、ステアリングをクルマ側で自動制御。
高速道路の運転で感じるストレスが大幅に減り、長距離移動時の疲労も軽減。帰りの運転を気にすることなく、アウトドアスポーツを存分に楽しめます。

*1 プロパイロットは高速道路や自動車専用道路で使用してください。プロパイロットはドライバーの運転操作を支援するためのシステムであり、自動運転システムではありません。安全運転をおこなう責任はドライバーにあります。*2 わき見運転やぼんやり運転などの前方不注意および雨・霧などの視界不良による危険を回避するものではありません。先行車との車間距離、車線内の位置、周囲の状況に応じてアクセル、ブレーキ、ハンドルを操作するなどして、常に安全運転を心がけてください。*3 システムの能力には限界がありますので、システムだけに頼った運転はせず、常に安全運転を心がけてください。*4 プロパイロットの操作方法や重要な注意事項などが記載されていますので、ご使用前に必ず取扱説明書をお読みください。

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