File.6 田中さん

好きなモノを詰め込める
自分だけのおもちゃ箱!

荷室の使い方

パドルボード、釣り道具、クーラー
ボックス…
海を楽しむためのツールがびっしり。

  • 何でも放り込める
    広々スペース!

    マリンスポーツが大好きという田中さん。「NV350キャラバンの魅力は、好きなモノを何でも放り込めるところでしょ」と笑顔で答えてくれました。その言葉通り、荷室には3mを超えるパドルボードをはじめ、海を楽しむためのツールが整理されて詰め込まれています。

  • 秘密基地のような
    ワクワクを楽しめる。

    田中さんの荷室を見て、一番に感じたのは「何だか楽しそう!」でした。「このクルマに乗っていると、子どもの頃に作った秘密基地を思い出すんですよね。自分の好きなモノに囲まれているからだと思います」

  • 朝日と一緒に
    海へ飛び込む!

    「これだけ広いと車中泊もラクラク。だから夜に出発して、朝一番に海へ飛び込むこともできるんです」以前はSUVに乗っていたという田中さん。その頃に比べて、遊び方のスタイルも広がったそうです。

  • 奥様にも好評な
    乗り心地。

    奥様と一緒に海へ出掛けるという田中さん、奥様が運転することもあるそうです。インテリジェントキーなどの先進装備も充実しているNV350 キャラバン イメージしていたよりも運転しやすいと好評なようです。

  • 好きなときに、
    好きな場所へ。

    「何でも積めるし、寝泊まりすることもできるから、思い立ったときにすぐ動ける。それが嬉しいですね」今年の夏へ向けて、荷室に網戸をつけたいと語ってくれた田中さん。「クルマは単なる移動手段ではないですから」これからもNV350キャラバンと海へ山へ出掛けるそうです。

File.7 坂本さん

快適荷室で行く
車中泊の旅!

荷室の使い方

簡易ベッドとギャレーを設置。
奥さん・愛猫と一緒に、気ままにドライブを。

  • 快適装備で、
    猫ものびのび車中泊! 

    「今年のお正月は、おせちを持って2泊3日で房総半島を巡りました」坂本さんの荷室に広がるのは、寝心地の良さそうなクッション。足をのばして休める広々ベッドです。全方位に取り付けられたカーテンは奥さまの手作り。そしてサイドのラックには、なんと愛猫用の寝室まで作られています。

  • 歯磨き・洗顔にも困らない
    オリジナルギャレー!

    元山岳部だった奥さまの趣味もあって、山に出掛けることも多いという坂本さん。「水を使える場所がなくても、これがあれば快適ですね」そう言って見せてくれたのが荷室に設置されたオリジナルギャレーです。両手が塞がっていても使えるように工夫されたこのギャレーは、配線から取り付けまでご自身で作られた逸品です。

  • 穴はひとつも
    あけていません!

    「車体に穴はあけてないですね」両サイドに広がるラック、実はNV350キャラバン全車に標準装備されているユーティリティナットを活用して設置されています。「このナットがあったおかげで、取り付けがスムーズにできました」

  • 予想以上の
    走行性能。

    「東京モーターショーで実際に見て、この色に決めました」 坂本さんのNV350キャラバンは新色のタイガーアイブラウン。深みのある光沢が印象的です。 「走行性能の高さには、いい意味で期待を裏切られましたね」 走り出しもスムーズで、燃費も満足。長距離の旅にはピッタリと太鼓判をいただきました。

  • 愛車に乗って
    47都道府県制覇へ!

    「あとは徳島県だけなんですよ」日本中をクルマで回ってきた坂本さん、まだドライブしたことのない唯一の県が徳島だそうです。カスタマイズしたNV350キャラバンと一緒に、47都道府県制覇を目指します!

File.5 八田さん

使い勝手にこだわった
充実のオリジナル荷室!

荷室の使い方

2週間かけて作ったオリジナルラックに、水道工事用の作業道具・材料を細かに分類して収納。

  • 垂直方向のスペースを
    有効活用!

    水道工事業を営む八田さんにNV350キャラバンの魅力を聞いてみました。「何といっても荷室の広さ。奥行きはもちろん、垂直方向に充分なスペースがあるのがいいですね」中央に洗面化粧台を積み込むスペースを確保しても、まだ余裕のあるその広さに魅力を感じているそうです。

  • ユーティリティナットを
    基準に組み立てた荷室!

    「ユーティリティナットを基準に、荷室の大枠を決めました」八田さんの荷室の基準となったのが、NV350キャラバン全車に標準装備されているユーティリティナットです。
    「個々に寸法を測って、自己流でボディに穴をあけるのは、かなりリスクもあるし耐久性も心配。だからこそNV350キャラバンにしかないこの装備が、棚を設置する上でのひとつの目安となりました」

  • 使用頻度に応じて
    それぞれの棚を配置。

    「よく使うものは手前に」以前は配管用の継手を1つの箱に入れていたそうですが、棚を設置したおかげで、使用頻度に応じて細かく分類することが可能に。パッと見て、使う材料を選べるようになったので作業効率も上がったそうです。

  • 乗用車と同じような
    快適さ。

    荷室だけでなく、運転性能にも満足しているという八田さん。「ノーズが短いので、これだけ大きくてもハンドルが切りやすい。乗り心地も抜群ですね」NV350キャラバンは荷室だけでなく、快適さにまでこだわっています。

  • その使い勝手に
    工夫はあるか。

    八田さんが普段使用しているNV350キャラバン。その購入を決めたのは、職場の社長でもある多田さんだそうです。「燃費、容量はもちろんですが、使い勝手に一工夫がある。期待通りの1台です」と語ってくれました。

File.4 服部さん

かっこよく仕事するため
のカスタマイズ荷室!

荷室の使い方

配管材料・工具一式を積んでお仕事に。
オリジナルラックを設置して、キレイに収納。

  • 上下左右に広がる
    収納スペース!

    「最初に置きたいモノを決めて、その大きさに合わせてオリジナルで棚を設置しました」服部さんの荷室は、ユーティリティナットで固定した左右の棚を中心に、上下にもカスタマイズを加えた美しい荷室です。

  • すべてを
    手の届く距離に。

    配管工を営む服部さん、以前はトラックを使用していたそうです。「トラックだと荷物を重ねたときに下のモノが取りづらかった。今回の荷室アレンジでは、欲しいモノにすぐ手が届くように意識してカスタマイズしました」その成果もあって、作業効率がグンと上がったそうです。

  • 荷室から
    飛び出す作業台!

    服部さんの荷室のポイントでもあるのが、飛び出す作業台。スライドさせた台に専用の足をつけると、そこは作業台に早変わり。「ハッチが屋根代わりになるので、雨の日でも作業ができますね」

  • 暗闇でも大活躍の
    LEDライト。

    荷室の上部に付けられているのは、LEDのスポットライト。スライド式の作業台だけでなく、荷室の内部も照らせるように工夫されているので、暗い場所での作業もラクラクです。

  • どれだけ使い倒せるか。

    車内の床にも防水シートが敷かれ、細部までデザインされている服部さんのNV350キャラバン。「空いているスペースをもっと有効に使いたいですね。まだまだこれからです」友人のみなさんと協力しながら、これからもカスタマイズを楽しみたいと語ってくれました。

File.3 植田さん

100時間かけて作り込んだ
作業用荷室!

荷室の使い方

建築現場・個人宅での硝子・サッシ・エクステリア工事のお仕事に。
作業スペースにもなるオリジナル収納台を設置。

  • キャラバン仕様で
    徹底的にカスタマイズ!

    「もともと作るのが好きだから、楽しみながらできました」
    すみずみまで手の行き届いた植田さんの荷室は、まるで工具箱のよう。
    収納台はもちろん、荷物を固定するバーまですべてがNV350キャラバンに合わせて作られています。

  • この一台があれば、
    仕事ができる。

    道具・材料がびっしりと詰まった収納台をスライドすると、そこは作業台に早変わり。ガラスやアルミの切断も、この台の上で行えるそうです。荷室内の小さなスペースも収納用にカスタマイズ。「どんな現場でも対応できるように、必要な道具はすべてこの荷室に積んであります」

  • 仕事の効率が
    格段にアップ!

    使いやすさにこだわった植田さん。その中でも特にこだわったところが、ユーティリティナットを使って設置した柵状のバー。積み込むガラスを現場ごとに仕分けることができるため、効率が格段にアップしたそうです。

  • 満足度は100点!

    荷室だけでなく燃費に関しても、「たくさん荷物を積んでいても、燃費が想像以上にいいいですね」と大絶賛。満足度100点をいただきました!

  • この冬はプライベートでも
    使ってみたい!

    「この冬は、是非プライベートでも使いたいですね」と植田さん。夫婦ともに趣味であるスノーボードに子どもを連れていきたいと笑顔を見せてくれました。

File.2 田崎さん

畳を敷き詰めた、
こだわりの快適荷室!

荷室の使い方

遠出した際にも、
横になって休めるように畳を設置。

  • 足をのばしてくつろげる
    広々スペース。

    「知人が畳を敷いているのを見て、これはいいなと」そう語ってくれた田崎さんの荷室は、一面畳張り。通常5.5センチの厚さを3センチに、さらに日本製の畳表といったこだわりが隠れています。広々とした荷室がまるで部屋のように快適に。

  • 静かで気持ちいい
    ディーゼルエンジン。

    荷室と同様に田崎さんがこだわったのが、ディーゼルエンジン。「何と言っても燃費がいい。匂いも音も全然気になりませんよ」クリーンディーゼルテクノロジーによって、燃費性能とともに環境性能も向上。静かで気持ちのいい走りを楽しめるはずです。

  • 絶妙のボディバランスと、
    しっかりとした足回り。

    「スピードの乗り方もいいし、カーブでアウトからインを突いた場合でも、車体の歪みや揺れがあまりない。うまく地面と接触して曲がっている感覚がありますね」以前はスポーツカーに乗っていたという田崎さん。空間の広さだけでなく、乗り心地にもお墨付きをいただきました。

  • 商用車こそ、
    先進装備が必要。

    「ドアを開けるときは、だいたい荷物を持っているからとても助かりますね」と田崎さんが語るのがインテリジェントキー。乗用車では当たり前の装備こそ、商用車が必要としているもの。他にもプッシュエンジンスターターなど様々な装備でサポートします。

  • 家族と一緒に
    愛車でスキーへ!

    「荷物はたくさん乗るし、畳を敷いたおかげで荷室でも休憩できるしね」スキーを趣味に持つ田崎さん。ご家族と一緒にNV350キャラバンに乗り込んで遠出をしたいと語ってくれました。子どもたちの喜ぶ顔が浮かんできます。

File.1 江村さん

愛犬とバイクを載せて、
九州ドライブの旅へ!

荷室の使い方

趣味であるバイクのトランスポーターとして使用。

  • バイクを載せても、
    余裕の荷室。

    「ワンボックスは久しぶりだけど、やっぱり広いね」NV350キャラバンの一番の特徴でもある荷室に惹かれて購入を決めたという江村さん。そこで実際にバイクを載せてもらいました。積み降ろし用のレールを設置して、バイクを荷室へ運びます。バイクを押しながら江村さんも入れるくらい余裕の広さです。もちろん、長いレールを入れても後部座席のスペースはしっかり確保。

  • このユーティリティナットは使える!

    バイクの積み降ろしの際に「これは想像以上に使えるね」と江村さんの太鼓判をいただけたのは、ラゲッジユーティリティナット。バイクの固定も、このナットがあればよりスムーズに。天井を含め、様々な場所にナットが配置されているため、用途に合わせて自分流にアレンジが可能です。バイクを固定したら、積み降ろし用の長いレールも積み込みます。レールを積んでも、まだまだ余裕のスペースに、愛犬ウィルくんものびのびです。

  • こだわる人に、
    こだわりのデザインを。

    「フェンダーに合わせて、ボディは黒に」外観にもこだわりをみせる江村さん。フロントグリルに関しても、敢えてメッキ仕様ではないDXを選んだとのこと。随所にこだわりが見受けられます。

  • 隠れた気遣いに、
    奥さまも満足。

    助手席に奥さまを乗せて走ることの多い江村さん。評判はどうですか?と聞いてみたところ、「助手席にもグリップがあるから、乗り降りがとってもラク」と好評。他にも降車用パッドなど女性にも嬉しい装備がたくさん搭載されています。

  • 来年は、この愛車と共に
    富士山へ!

    「燃費も乗り心地もいいから、長距離ドライブに向いてるね」と語る江村さんが来年目指しているのは、富士山へのドライブ。奥さま、愛犬、バイクと一緒に新緑の富士山へ。大きなNV350キャラバンで、夢がますます膨らみます。

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