あなたのタイヤに、プロクオリティの安心を。

定期的に点検を行っていないことが原因で、
日本のクルマの約4割は、タイヤにトラブルを抱えているという。

燃費や走行性能が著しく低下したり、
突然ハンドル操作が効かなくなるなど、
放っておいては重大な事故につながってしまう
スリップやパンク、バーストなど
様々なリスクがタイヤには潜んでいる。

全国の日産のお店では、
入庫されたお客さまに無料のタイヤ点検を行います
私たちの仕事はクルマを売るだけでなく
その先の、安全で充実したカーライフを届けることだから。

※日産のお店で点検・整備・修理を受けられたお客さまに限ります。

※画像はイメージです。実際にはリフトアップしない場合がございます。

※実施につきましては販売会社が独自に決めております。
詳しくはカーライフアドバイザーへお問い合わせください。

日産タイヤ無料点検

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※日産のお店で点検・整備・修理を受けられたお客さまに限ります。
※画像はイメージです。実際にはリフトアップしない場合がございます。
※実施につきましては販売会社が独自に決めております。詳しくはカーライフアドバイザーへお問い合わせください。

タイヤのパンク・バースト件数 推移 タイヤのパンク・バースト 一般道路 タイヤのパンク・バースト 高速道路 1.5倍

出典:JAFロードサービス出動件数(四輪)

「タイヤのパンク」に関する
JAFロードサービス出動件数

ここ10年で、タイヤトラブルの件数は1.5倍に。
セルフ式のガソリンスタンドの増加や、タイヤへの関心低下により、タイヤを点検する機会が年々減少している結果と考えられます。

タイヤのパンク・バースト理由 空気圧不足 偏摩耗 溝不足 その他 点検車両の約3台中2台が空気圧不足 66%

出典:JATMA調査結果(H30)より当社集計

タイヤ点検結果

ある調査によると、点検で確認された不良項目の3件に2件は空気圧不足との結果もあります 。
空気圧は時間の経過と共に自然に低下するうえ、目視では気づきにくいため、知らない間に愛車のタイヤが危険な状態になっているかも知れません。

両肩摩耗

両肩摩耗

中央摩耗

中央摩耗

空気圧過不足による
局部摩耗

タイヤ空気圧が低すぎると両端がすり減る「両肩摩耗」が、逆に高すぎると真ん中が削れる「中央摩耗」が発生しやすくなります。
グリップ力や排水性が低下して危険なので、定期的に専門機器を使ってのタイヤ点検が大切です。

日産のタイヤ無料点検

日産のタイヤ無料点検

全国の日産のお店では入庫されたお客さまに、タイヤ無料点検を行っています。
ひび割れや摩耗形態を検査するタイヤの外観チェックや、
残溝の確認、空気圧の測定・調整などの点検だけではなく、点検に基づいたタイヤ交換の推奨時期等もご案内しております。