踏んで驚く。一瞬で加速する、電気の走りに。
緩めて驚く。スピードを自在に操る、アクセルペダルだけの加減速に。
離して驚く。車が車を追いかける、その新感覚に。
発明がまたひとつ進化した、NOTE e-POWER
その毎秒毎秒に、新体験がつまっている。
さあ、未来の走りを体験しよう。
あなたもきっと、3回驚く。

電気自動車の新しいカタチを、充電いらずで。

  1. 1 電気の走り e-POWER
  2. 2 アクセルペダルだけで加減速
  3. 3 自動運転化技術ICC インテリジェントクルーズコントロール

踏んで驚く

電気の走りのNOTE e-POWERは、加速感が全く違う。それは、まさに未体験の領域。

ひと踏み惚れ

人は時に、一目で恋に落ちる。この新種のクルマの走りは、そんな気持ちに似ている。
踏んだ瞬間、誰もを虜にする発明のような新感覚が、そこにはある。
あなたもきっと、ひと踏みで惚れる。

緩めて驚く

アクセルペダルを緩めるだけで減速するNOTE e-POWER それは、ブレーキペダルへの踏み替えを大幅に減少させる。足の動きひとつで、スピードを操れ。

乱暴な同乗者!? その理由は...?

NOTE e-POWERなら、
アクセルペダルを緩めるだけで減速するから、運転中の停車もスムーズに。
ドライバーはもちろん、同乗者まで気持ちの良いドライブへ。

離して驚く

自動運転化技術ICC、ついに搭載。前の車を自動で追従するから、運転がもっと快適に、もっと気持ちよく。

自動運転化技術ICC(インテリジェントクルーズコントロール)

前を走る車の加減速に合わせて、スピードと車間距離を調整して自動追従。
車が車を追いかける感覚は、まさに未体験の走り。

SHARE

未体験の走りをシェアしよう。誰もがきっと、3回驚く。

  • Facebook

※1 コンパクトカーとは総排気量1600cc以下の小型・普通乗用車を指します。2017年1月~12月 138,905台(自販連調べ)。
※2 2016年11月の発売以降ノート e-POWERの累計販売台数(2017年11月23日時点)。
※3 国土交通省と独立行政法人自動車事故対策機構による、先進安全技術を搭載した自動車の安全性能を試験・評価する平成29年度自動車アセスメント(JNCAP)の予防安全性能評価において、最高評価となる「ASV++(ダブルプラス)」を獲得。(試験車両:e-POWER X)。平成29年11月現在。

安全装備はドライバーの安全運転を補助するものであり、あらゆる状況での衝突を回避するものではありません。システムの能力には限界があり、天候や路面状況などによっては作動しないことがありますので、システムだけに頼った運転はせず、天候や路面状況に合わせた運転、周囲の車両・歩行者の確認、十分な車間距離の確保など、安全運転を心がけてください。先進技術・機能の設定条件は、車種・グレードにより異なります。