当時のフォークリフトはご覧のように、車体全体を1色でカラーリングしていました。
これまでの1色から、赤と白の2色のカラーリングとなりました。
この年から、VOL1でご紹介しました通り、現在のブランドカラーである、メタリックシルバーが採用されました。
当時のフォークリフトはご覧のように、車体全体を1色でカラーリングしていました。また、カラーについては、当時からグローバルで統一されていました。
これまでの1色から、赤と白の2色のカラーリングとなりました。これは当時の『斬新なデザイン』というコンセプトから採用されたものです。
この年から、VOL1でご紹介しました通り、現在のブランドカラーである、メタリックシルバーが採用されました。これまでになかったカラーの採用で日産ブランドを表現しています。
1957年の第一号車から現在まで、性能の向上や時代のニーズに伴って、デザインも変化してきました。これからも、日産フォークリフトは進化を続けます。