試算例

平ボディDX 3000ディーゼル 標準キャブ 標準ボディ フルスーパーロー アイドリングストップシステム搭載車(自家用登録) (2WD・6速DUONIC® 2.0)の場合

  • 75%減税

平ボディDX 3000ディーゼル 標準キャブ 標準ボディ
フルスーパーロー アイドリングストップシステム搭載車(自家用登録) <2WD・6速DUONIC® 2.0> ボディカラーはナチュラルホワイト〈#W31〉
※写真は撮影用特別仕様車です。

環境性能割
0%
[支払い税額]0円
エコカー減税
重量税
75%減税
減税額:22,500
[支払い税額]
減税無:30,000円→減税有:7,500円
合計22,500  優遇

エコカー減税対象グレード(2WD)

上記以外にも減税対象となるグレードがあります。詳しくは日産のお店にお問い合わせください。
全車 先進安全自動車(ASV)に対する税制特例措置対象が適用されます。詳しくは日産のお店にお問い合わせください。

注記

*1 2019年10月1日以降、自動車の排気量等に応じて毎年かかる自動車税は「自動車税(種別割)」に、軽自動車税は「軽自動車税(種別割)」に名称が変更されます。

*2 令和2年3月末時点で満65歳以上となる高齢運転者および令和2年3月末時点で満65歳以上となる高齢運転者を雇用する事業者(事業用登録の場合のみ)が対象となります。

*3 「衝突被害軽減ブレーキ」「車両安定性制御装置」「車線逸脱警報装置」装着車(フルスーパーロー全車標準装備)が対象となります。

* 一部、仕様・グレード・カラーについては、生産上の都合でご用意できない場合がございます。詳しくはお近くの日産のお店へお問い合わせください。

* 価格には保険料、税金(消費税を除く)、登録(届出)等に伴う諸費用、オプション代、特別塗装色代は含まれておりません。別途申し受けます。

* リサイクル料金が別途必要となります。

* 価格はメーカー希望小売価格で参考価格です。販売価格は各販売会社が独自に決めております。詳しくはお近くの日産のお店へお問い合わせください。

* 価格にはスペアタイヤ(または応急パンク修理キット)や標準工具等が含まれる場合があります。

* 価格にはメーカーオプションは含まれておりません。

<エコカー減税について>
【適用期間】自動車重量税:2021年4月末までの登録(届出)車。

・自動車重量税は乗用(3年)、特種用途(2年)、バス(1年)の場合で算出しております。

・車種・グレード・車両重量、オプション装着等によって減税措置の適用内容が異なります。

・中量車では「平成17年基準排出ガス50%低減レベル(★★★)」かつ「平成27年度燃費基準+10%」を達成している自動車は、「自動車重量税」が50%減税されます。

・中量車のディーゼル車では「平成21年自動車排出ガス規制」かつ「平成27年度燃費基準+10%」を達成している自動車は、「自動車重量税」が50%減税されます。

・重量車では「平成21年自動車排出ガス規制かつNOx&PM10%以上低減」かつ「平成27年度燃費基準+5%」を達成している自動車は、「自動車重量税」が50%減税されます。

◆[中量車]:車両総重量が2.5トン超3.5トン以下のバス・トラック

◆[重量車]:車両総重量が3.5トン超のバス・トラック

<環境性能割について>
【適用期間】2019年10月1日から2021年3月31日までの登録(届出)車。車両の取得価格および環境性能によって課税額が異なります。環境性能割の金額は自家用登録(届出)の場合の課税額となります。詳しくはお近くの販売会社にお問い合わせください。

<自動車税(種別割)・軽自動車税(種別割)について>
【適用期間】自動車税(種別割):2021年3月末までの登録車、軽自動車税(種別割):2021年3月末までの届出車(それぞれ登録(届出)翌年度から1年間適用)。

・自動車税(種別割)・軽自動車税(種別割)の表示は自家用の場合です。減税額については翌年度の支払い分です。登録車は、購入時に減税前の税額を月割りでお支払いいただきます。

・車種・グレード・排気量等によって減税措置の適用内容が異なります。

<サポカー補助金について>

*令和2年3月末時点で満65歳以上となる高齢運転者および令和2年3月末時点で満65歳以上となる高齢運転者を雇用する事業者(事業用登録の場合のみ)が対象となります。

・補助金の対象は、審査委員会の審査を経た車両で「衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)」および「ペダル踏み間違い急発進等抑制装置」搭載車です。

・補助金の金額は以下となります。

①「衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者) 」および「ペダル踏み間違い急発進等抑制装置」搭載車。登録車10万円、軽自動車7万円。

②「衝突被害軽減ブレーキ(対歩行者)」搭載車。登録車6万円、軽自動車3万円。

・補助金の対象車として公表された日以降、新車新規登録(届出)された自動車が対象となります。

・補助金の交付を受けた新車については、新車新規登録(届出)日より1年以上の間、原則として同一の者による使用(車検証上の使用者名義を変更しないこと)が必要となります。

・自家用自動車については、補助の交付は、1人につき1台限りで、法人名義での購入は対象外となります。

・事業用自動車については、法人名義の場合、65歳以上の高齢運転者の人数までが上限となります。

・申請総額が予算額を超過し次第、終了となります。

・車両登録・届出後、一定期間内に審査機関に申請が受理される必要があります。交付決定後申請者に直接交付されます。

制度の詳細や申請手続き等については、今後発表される予定です。